2007年07月20日

ONEDARI BOYSとコラブロが協業していない件について

こんにちは、ONEDARI BOYSのおやっさんです。

梅雨っぽいはっきりしない天気なんだけどじゃあ梅雨か?といわれると「うーん、どうかなあ」と考え込んでしまう今日この頃、ここ2~3日、外で知り合いに会った時に言われる事があります。

「いやー、ONEDARI BOYS、がんばってるじゃないですか!」

「いえいえ、あまりがんばってませんけど・・・」

「何をおっしゃいますか。企業とも続々提携しているみたいじゃないですか」

「いえいえ、全然提携してないですけど・・・」

「何をおっしゃいますか。しっかり見てますよ!いやー、ご活躍ですねえ。」

「えっと、何見たんですか?BroadBand Watchですか?」

「えーっと、なんだっけなあ、ああ、あとでURL送っておきますよ」

といって送ってきたURLのページがこれ。

http://collablo.livedoor.biz/archives/50932849.html

「ふーん、コラブロ事務局のブログねぇ」と思いつつ読んでいると・・・

コラブロ事務局ののカコです

今日はオネダリの途中経過をご報告します。

えっ、オネダリ

で、さらに読み進めてみると、「オネダリを開始しました」というテキストが再び。

で、何?松下さんにメールしたんだ。

そのコラブロの中に「オネダリ」というコーナーがございまして、

ああ、なるほどなあ、これじゃ普通の人が普通に読んだら僕達ONEDARI BOYSの事と勘違いしちゃうかもなあ。
でもなんでよりによって「オネダリ」って言葉、使うかなあ。せめて普通にひらがなで「おねだりしました。」にすりゃいいのに。

あっ、わかった。俺、今わかったぞ!

これがいわゆる「インスパイア」の世界なのか!きゃー!もしかして僕ら「インスパイア」されちゃった!?

しかも企業に!?株式会社セプテーニホールディングスとアライドーキテクツ株式会社が出資している会社に!?資本金3000万円の会社に個人ブロガーのやってることが!?しかも、事前相談無しにいきなりインスパイア!?

きゃーステキ!

なーんて考えるのわけないじゃないですか。

僕らは日経の本誌1面に出たりとかで全くの無名ってわけでもないわけだけど、所詮セプテーニさんとかアライドーキテクツさんに比べれば無名も無名、家の隣の八百屋のおじちゃんに聞いても「俺しらねーな」で一蹴されちゃうわけで、ちゃんと身分はわきまえていますよ。

そんなわけでコラブロさんの方のページに「ONEDARI BOYSとは関係がありません」なんて書いてもらおうなんて要望はさらっとスルーされるでしょうから、とりあえずこちらのONEDARI BOYSのページに書いておきますね。

ONEDARI BOYSはコラブロさんとは一切関係はございません。

ONEDARI BOYSはこれまでと同等もしくはそれ以上に読んで楽しく面白い役に立つブログ記事でスポンサー企業と読者にご満足いただけるようがんばっていきますのでこれからもよろしくお願いします。

あ、そういえばPanasonicのlet'snoteの「レッツノート ジェットブラック」ってパナソニックセンター東京で実物見たけど、かっこいいですね。単に黒で塗っているだけじゃなくて光沢のない質感がものすごくクールです。もう全然別物って感じ。

なので、よかったら僕らにレビューさせてください、松下様。

[追記:7月23日13時20分]
記事作成の際(7月20日16時40分)にhttp://collablo.livedoor.biz/archives/50932849.htmlにトラックバックしたのですが、先方のページには反映されていないようですので、いちおうここでトラックバックしたよ、ということを明記しておきます。

投稿者 おやっさん : 16:40 | コメント (1) | トラックバック

2007年02月23日

Movable Typeコンテスト2006の結果が発表されました

えー、ONEDARI BLUEです。

Movable Typeコンテスト2006にエントリーしましたMovable Typeコンテスト2006へのエントリーが受け付けられましたでご報告させていただいていた、Movable Typeコンテスト2006ですが、先日結果発表がありました。

グランプリは「相鉄Style」さん。
準グランプリは「+LIFE」さん。
ふむふむ。
そして肝心のONEDARI BOYSは…?

見事に玉砕です。
悲しい結果となりましたが、この結果を真摯に受け止め、今後の活動につなげて生きたいと思います。

ちなみにONEDARI BLUE個人のブログもエントリーしていたのですが、こちらも玉砕です。

投稿者 ONEDARI BLUE : 13:23 | コメント (0) | トラックバック

2007年02月22日

ONEDARI BOYSが日経新聞で紹介されました!

 あまりの驚きにすっかりご報告が遅くなってしまったのですが。

 なんとONEDARI BOYSが、日経新聞に掲載されてしまいました!
 掲載されたのは一昨日の2月20日。
 しかも、朝刊の一面です。

0220nikkei.jpg

 おまけにONEDARI BOYSのキャプチャ画面までしっかり掲載されています。

 取材の話は聞いていたのですが、てっきり夕刊に小さく載る程度だと思ってました。
 それが、まさか朝刊の一面とは・・・
 正直、二日たった今でも、あいた口が塞がりません。
 
 

 さらに日経新聞一面の威力が、端的に出ているのがこれ。

0221yahoo.png

 ヤフーの急上昇の検索ワードランキングで、なんと1位になってしまったのです。
 日経新聞の一面って、すごいすごいとは聞いてましたが、本当にすごいんですね。
 また、ブログを知らない人には理解しづらい我々のことを、分かりやすく紹介していただき、本当に感謝のかぎりです。

 
 なお、おかげさまで多くの方からONEDARIのオファーを頂いています。
 ありがとうございます。

 ただ、自分たちが望まないものはONEDARIしないというルールだけは、絶対に曲げられません。
 そのこだわりが、個人のグループにもかかわらず、日経新聞一面なんて恐れ多いところにとりあげていただいた要因の一つだと考えています。
 せっかくONEDARIいただいても、お断りする場合が多々あることをお許しください。

 これからも初心を忘れないようにONEDARI道に精進してまいりますので、今後ともよろしくお願いします。 


 ということで、最後に、ONEDARI BOYSのブログのデザインも担当しているジェット☆ダイスケ氏の紹介ビデオをどうぞ!

投稿者 とくり黄 : 22:22 | コメント (0) | トラックバック

2007年01月27日

山はどうですか海はどうですかでお馴染みのONEDARI BOYSがついに1周年!

ONEDARI GREEN、いしたにです。あのラーメンを食った日から1年という年月が過ぎました。

ブロガーって基本的に勝手な人たちなので、1年前になんとなくノリで始めたONEDARI BOYSが1年に渡って活動を続けることができるとはあまり思っていませんでした。エントリー数もすでに100エントリーを超えています。

ONEDARI BOYSで書かれているエントリーは具体的な商品エントリーではありませんので、実際の商品エントリーはもっと多い数字になります。

ということで、1周年なのでメンバーにコメントをもらいました。以下、ONEDARI BOYS1周年記念コメントです。

■おやっさん モダシンからのコメント

こんにちは、「おやっさん」役のモダシンこと藻田山信一です。

ONEDARI BOYSのお話を聞いた時には「おやっさん」という役をうまく演じることができるかどうか正直不安でした。それまでは酔っ払いとか二日酔いとか泥酔といった役の経験はあったのですが、実年齢より上の役というのはやったことがありません。

「まだ演じるのは早いのではないか」と思いお断りしようと思ったのですが、「おやっさんも演じられてないようでは紅天女は演じられませんよ」という月影先生のお言葉もあり、役を引き受けてみることにしたのも今となっては懐かしい思い出です。

諸先輩方の演技の邪魔にならないように、そして「おやっさん」の「おやっさん」による「おやっさん」のためのものになるようにうまくコーヒーを入れて努力すること1年。役は演じきれていましたでしょうか?

おやっさん役も2年目を向かえ、実生活でもおやっさんと年齢が近くなっていくにつれ、その演技にも磨きがかかるとよいのですが、驕れることなく精進していく所存でございますのでこれからもなんかくれ。

■ONEDARI RED ネタフル からのコメント

日頃より「ONEDARI BOYS」をご愛顧頂きまして誠にありがとうございます。ONEDARI REDでございます。

粋でいなせな洒落ではじめた「ONEDARI BOYS」でしたが、よくぞ1年も続いたものです。勝手気侭な個人ブロガーの集合体ですから、同じ方向を向いているようで全く違った方向で考えていたりして、REDとしては心労が絶えませんでした。

ブロガーのびっくり箱として引き続き頑張っていく所存ですので、清き一票をよろしくお願いいたします。

■ONEDARI BLUE Milano::Monologからのコメント

えー、ONEDARI BLUEです。

1年前にONEDARI BOYSなんてものが始まると聞いたときは驚きました。
しかもそれがワタシのエントリがきっかけなんて聞いて2度ビックリ。時代を先取りしすぎじゃね?なんて不安に思っていました。

でもそんな不安もどこへやら。この1年間でバイラルマーケティング、ブログマーケティングは広く一般的なものになってきましたね。

ワタシもONEDARI BOYS以外のマーケティングにもいくつか参加させていただきましたが、ワタシの故郷はONEDARI BOYSです。いつでも帰れる場所があるから外で暴れることが出来るのです。これからもONEDARI BOYSはホワイトベースのように頑張ります。

■ONEDARI GREEN みたいもん!からのコメント

ONEDARI GREENです。ラーメンただで食えるよーとあぶりだされたブロガーが筑波山のごとき寒空の中集まって、あまつさえ放送もされなかった日から1年です。

もう1年かとも思いますし、まだ1年かとも思います。この1年で本当にいろんなONEDARIが展開されました。

あるライターさんに会ったときに、こんなことを言われました。「いしたにさん、おれ今ベーコン食いたくてしょーがないっすよ。責任取ってください!」。ONEDARI冥利に尽きるコメントです。ありがとうございました。

同じネタは繰り返さないというONEDARI BOYSメンバーの根性が花開いた結果だと思っています。今後とも「下り最速」という称号を手に入れるまで、着実にONEDARIさせていただきます。

■ONEDARI PINK 俺のターンからのコメント

ONEDARI PINK です。あの新作ラーメン試食会はもう一年前ですか、早いものです。

 当時から主婦層、学生層では動きがあったようですが、金銭が発生していないブロガーグループは珍しいのではないかなと思います。他のメンバーの皆様もそこらへんは頓着しておらず、いい意味で遊んでいる様子が ONEDARI BOYS の面白さだと思います。

 これまでで思い出に残っているのはお寿司とスピーカーでしょうか。両方とも周りから「欲しい欲しい」と言われたのが印象深かったですね。付箋紙の紹介法は少し特殊だったため、あれで良かったのかどうか今でもわかりかねますが、これからも自分のやりたいユニークな紹介をできればいいなと思っています。

■ONEDARI YELLOW tokuriki.comからのコメント

今だからこそ打ち明けますが、正直ONEDARI BOYSがいきなり始まったときは、ネタだと思っていて、メンバーが飽きたらすぐに終わると思っていました。それがここまで盛り上がって早くも1周年かと思うと、当時の自分の見る目の無さに涙が出ます。

最近はブログを使った様々なマーケティング手法で、炎上ややらせが話題になったり喧々諤々の議論がされていますが、ONEDARI BOYSの一員として清き正しい日本のブログ界の盛り上げに少しでも貢献できればと思います。

■ONEDARI ROBO Webdogからのコメント

「もう一年」というより「まだ一年?」という印象があります。それほどまでにONEDARI BOYSの密度は濃いものでした。

個人的には食べ物のレビューを特に頑張って書いてたような気もします。なかでも「石狩川ベーコン」が印象深いですね。写真も上手く撮れたし、充分に魅力を伝えられたんではないかと。

また、音声や動画をブログに盛り込み始めた時期とも一致します。ヘッドセットの音質比較やジレットフュージョンを動画で解説するなど、テキストには乗り切らないものでも、ちゃんとブログ上で伝えられたと思っています。肉の焼ける音をYouTubeで公開したというのもありました。

二年目の目標としては、まずはセカンドライフ内でのONEDARI活動の展開です(嘘)。
ブログに残すことで、いつまでも美味しい想い出も残ります。読み返して、思い出して、また自分でも商品を購入してしまう。そんな食べ物レビューが出来ると良いと思います。いまお腹空いてるのでこんなコメントでスミマセン。

さてさて、さらに1周年なので結成当時のことを振り返っておきます。

 リンク: Milano::Monolog: 結局ガイアの夜明けには出れませんでした(真骨頂ラーメン).

とどのつまり何が言いたいかと言うと、これからは張り切って売り上げ弊社比200%増な記事を書きますから、無料でなんか食わしてください。

ことの発端はこのみらのさんのこの「無料でなんか食わしてください」エントリー。転んでもタダではおきないところが見事です。そして、それを受けてコグレさんといしたにがチャットでみらのさんさすがだよねなんていう話をしていたら、コグレさんが「ONEDARI」というワードを思いつき、そしてその場であーだこーだいいながら、私がサイトを作成したのが2006年1月27日。

その翌日の28日に、サイト作成を受けてコグレ・いしたにがエントリーを投稿。その時点でONEDARIメンバーはラーメンを食べたメンバーということで決定し、各メンバーの色も勝手に決めてしまったのでした。

 リンク: [N] 「ONEDARI BOYS」結成?.

ということで我々「ONEDARI BOYS」です。

 リンク: ONEDARI BOYS(おねだりボーイズ)結成!:[mi]みたいもん!.

つまり「ONEDARI BOYS」っすよ!

当時の予感めいたものについては、Yellowこと徳力さんがうまくまとめてくれていました。

 リンク: FPN-ブロガーのおねだりは、企業にとってお得な宣伝手段になるか?.

 企業の側からすれば、試供品を数個ブロガーに提供することで、もし口コミがバイラル的に発生するなら、実は中途半端に広告を打つよりもよっぽどコストパフォーマンスは良いかもしれません。

とりあえず、1年が過ぎてこの「ONEDARI BOYS」プロジェクト!ますます動いています。ブログもそうですが、肝心なのは2年目からです。これからもONEDARI道に精進させていただきます。

onedariboysphoto3.jpg

ということで!この1周年記念にONEDARIさせてやるぞ!というすばらしい企業さんがいらしゃいましたら、ぜひご連絡ください。

投稿者 ONEDARI GREEN : 23:03 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月07日

「オネダリBookmark」と「ONEDARI BOYS」に関して

何人かの方からお問い合わせ頂いたのですが、このまま誤解が広がってしまう恐れがあると感じエントリーさせて頂きます。

Saafが開始した「オネダリBookmark」というキャンペーンには、ONEDARI BOYSは関係していません。

以上、簡単ではありますがご報告でした。

投稿者 ONEDARI GREEN : 16:12 | コメント (0) | トラックバック

2006年08月15日

Movable Typeコンテスト2006へのエントリーが受け付けられました


えー、ONEDARI BLUEです。

先日応募していた「Movable Typeコンテスト2006」へのエントリーが受け付けられました。

コンテンツ部門、デザイン部門、テクニカル部門と3部門あるのですが、ONEDARI BOYSがエントリーしたコンテンツ部門は激戦です。
8/15現在エントリーされている30サイトのうち、コンテンツ部門19サイト、デザイン部門9サイト、テクニカル部門2サイトという内訳。
むむむ。

ONEDARI BOYSもテクニカル部門に移動しようか…

投稿者 ONEDARI BLUE : 09:44 | コメント (1) | トラックバック

2006年08月09日

Movable Typeコンテスト2006にエントリーしました

mt_contest.gif
えー、ONEDARI BLUEです。

GMOホスティング&セキュリティ株式会社シックス・アパート株式会社による「Movable Typeコンテスト2006」の開催が発表されました。

Movable Typeは世界中で多くのユーザーに愛されており、その柔軟性と表現力の高さはウェブログツールとしてのみならずCMSとしても高い評価を得ています。
Movable Typeを使用して作成されたWebサイトを広く集め評価し、Movable Typeのさらなる普及・発展に貢献しようというのがこのコンテストの趣旨です。

このONEDARI BOYSのサイトもMovable Typeで構築されているので、エントリー資格はバッチリ!
早速応募しておきました。
デザインにも自信はありますが、クチコミマーケティングのパイオニアとしての活動内容を評価していただきたいのでコンテンツ部門への応募です。

果たしてどうなる!?

投稿者 ONEDARI BLUE : 16:17 | コメント (0) | トラックバック

2006年07月18日

エキサイトブログニュースに掲載されました

excite_blog_news.jpg

えー、ONEDARI BLUEです。

各ポータルサイトの中でいち早くブログに力を入れていたエキサイトですが、その中のコンテンツにエキサイトブログニュースというコーナーがあります。

世の中に数多くあふれるブログの中で、エキサイト編集部が厳選した101ブログ(7/18現在)の最新エントリーを集めたサイトです。
人気のサイトのランキングや、人気のエントリーのランキングもあるので、面白い情報を知りたければここをチェックしとけば間違いない!という便利サイトです。
RSSも配信している優れもの。

このエキサイトブログニュースに、ONEDARI BOYSのブログが掲載される運びとなりました!
わーいパチパチパチ。
他の掲載ブログはどこも有名なブログばかりです。
そのジャンルも思わずニヤリとしてしまう楽しいブログから、なるほど!と膝を叩いてしまうような論壇系のブログ、はたまた最新情報を追いかけたニュース系ブログまでさまざま。
そんななかにまた一つ異色のブログが加わることとなりました。

エキサイトブログニュース編集部におねだり!したわけではなく、編集部からのオファーで今回の掲載となりました。
まさにワタシたちの地道な活動が評価された結果とも言えるでしょう。

これからもエキサイトブログニュースの他のサイトに負けないよう、良質のエントリーをアップしたいと思います。

だからなんかください!

投稿者 ONEDARI BLUE : 18:37 | コメント (0) | トラックバック

2006年06月16日

ONEDARI BOYSのレビューについて

先日、ONEDARI BOYSのレビューについて「あれホントなの?」的な質問を受けたので、改めてONEDARI BOYSのレビューについて説明させていただきます。

ONEDARI BOYSのレビューは基本的に一切の制約を商品提供側から受けていません。それを守るために以下の様な条件をONEDARI BOYSは設定しています。

 1.レビューに対してギャラは受け取らない
 →対価が発生することは無用なトラブルの元になります

 2.興味のない商品のレビューは書きません
 →毎回全メンバーがレビューを書いているわけではないのはこのためです

 3.商品にとって大きくマイナスイメージになるレビューとなってしまう場合にはレビューを公開せず、商品提供側に内容を通知する
 →幸い今までこのケースは発生していません

 4.うそは書かない
 →それぞれのメンバーのレビューは各自自分のブログにて掲載されます、自分のブログにおいてわざわざうそを書く様なことはありません

以上、改めてレビューについて書かせていただきました。

なお、レビューの依頼方法について「わかりにくい」というご指摘も受けましたので、依頼方法については今後改善する予定です。

投稿者 ONEDARI GREEN : 04:46 | コメント (0) | トラックバック

2006年02月27日

ONEDARI BOYSはOTAMESHI BOYS

相変わらず、それなりに依頼が続いているONEDARI BOYSです。まだ、件数としては多くはないですが、何本がONEDARIさせていただいて、わかってきたことがあります。

  • あくまでも個人のブロガーの集団だということ
  • 本業は別で持っているということ
  • ただし、それなりに効果は出せますよということ

ということで!

ONEDARI BOYSはこれから本格的にブログマーケティング口コミマーケティングをはじめたい方に対して 【お試し版】 として機能します。

つまり!

  • ブログ、ブログっていうけどブログでレビューなどが出るとどうなるの?
  • まずはブロガーがどう反応するのか見てみたい
  • ブロガーってどんな記事を書くんだろう?

こんなご要望にお答えします。

投稿者 ONEDARI GREEN : 16:22 | コメント (0) | トラックバック

2006年02月21日

書籍化をおねだり

えー、ONEDARI BLUEです。

なんの気無しに書いたワタシの恋愛体験が意外に好評を博しております。(←自分で言うヤツ)
Milano::Monolog: ある恋のものがたり
Milano::Monolog: ある恋のものがたり (2)
Milano::Monolog: ある恋のものがたり (3)

反響がありすぎて自分でも戸惑っております。

さて、そのおかげでこの失恋三部作をどこぞの出版社が書籍化してくれないかなと妄想が始まってしまいました。
短すぎて文章モノだと厳しいので、漫画でどうでしょうか。
blog発の漫画って今まであったのかな?無い予感。お、これは新しいトレンド!?
興味のある出版社は連絡をください(いねーよ)。

とりあえずコメントでキモイとこき下ろしたYELLOWは次会ったときにシメようと思っています。

投稿者 ONEDARI BLUE : 14:59 | コメント (0) | トラックバック

2006年02月01日

BLUEが凄くいいこと書いている

Yahooの真骨頂ラーメン企画にリベンジするよでBLUEが凄くいいこと言ってるよ。

1回記事を書いて終わりだなんてブロガーらしくない。ブロガーの特徴はしつこさのはずだ。

ちょっと涙がこぼれた。

そうだ、一度くらいダメだったからって何言ってんだ。REDのバカバカバカバカバカ!

まだまだチャンスが広がっているんだ。ツイてる!

そういう訳で、おやっさんはカニらしいですが、ぼくは肉でお願いします。

投稿者 ONEDARI RED : 23:36 | トラックバック

ONEDARIのスタートからエンドまで

ONEDARI BOYSとの間にONEDARIが成立するとどうなるの?というご質問をいただいたので、流れについてざっくりと。

  1. ONEDARI BOYSがONEDARIしたーい と声をあげる
  2. 企業オファー 発生(声がなくてもオファーはしていただいて結構です)
  3. ONEDARI成立(お互いに納得して!)
  4. ONEDARI BOYSにONEDARI成立のエントリーが投稿されます
  5. ONEDARI BOYSのそれぞれ自分のブログにレビューエントリが投稿(ONEDARI BOYSにトラバ&リンク)
  6. その後の展開は未定

具体的な話がいくつか進んでいくとそれぞれのブロガーのスタイルや持ち味も見えてくると思いますので、オファーもしやすくなるのではないかと思っています。

本日は取り急ぎ、ここまで。

投稿者 ONEDARI GREEN : 12:12 | コメント (0) | トラックバック

ONEDARI BOYSの「ONEDARI」の主旨。

思わぬオファーが舞い込んだことで、われわれONEDARI BOYS若干右往左往しています。
ONEDARI BOYS一同話をして、主旨がまとまったのでご報告させていただきます。

基本は「ONEDARI」です。

つまり、主旨に賛同頂ける企業なりから製品・サービスの提供を頂き、 その中からONEDARI BOYSが「ONEDARIしたい!」というものがあったら、 ONEDARI BOYSの参上となります。

というのも、自分が望まないものを「ONEDARI」されても、魂が揺さぶられないため、心震わす文章にはなりにくいのです。

もしそれをしてしまうと、ただのペイドパブになってしまい、ブロガーにとっても、せっかく商品提供して下さった企業様にも良い印象を残さない結果になると思います。

かなりわがままなONEDARI BOYSですが、人にお勧めする以上は、やはり自分の気に入ったものでないと、というのがあります。

また、ONEDARI BOYSは法人ではなく、あくまでも個人ブロガーの集合体です。そのため、統制がとれない面もあるかと思います。

しかし、さすがのメンバーが揃っているため、おかげさまでいくつかオファーも頂き「ONEDARI」の輪も広がりつつあります。もし上記にご賛同頂けるようであれば、何とぞ「ONEDARI」よろしくお願いいたします。

ONEDARI BOYは、顔の見えるバイラル・マーケティングです!なんつって!

投稿者 ONEDARI GREEN : 12:06 | コメント (0) | トラックバック

2006年01月31日

時代はONEDARI?

アフィリエイトすることを「アサマシ」と命名したのはたつをさんでした。

そして今、時代は「ONEDARI」に突入です。「おねだり」じゃなくて「ONEDARI」。わお、クゥゥゥゥゥル!

ONEDARI IN THE HOUSE! ←ちょっと使ってみたかった。

しかし、よくよく考えると「ONEDARI」ってアサマシより浅ましい気もしますね‥‥。

気にしない気にしない!

投稿者 ONEDARI RED : 06:52 | トラックバック

ONEDARI GIRLS?

GREENとGoogle Talkで話していて「もしかしてお色気もあった方がいいんでは?」という話になりました。

相も変わらずネタフル周りには女性がさっぱりいないのですが、まつゆうひなちゃんミカちゃんあたりはもしかしたらGIRLSになってくれるかも。友達だから。

なんて話をしていたのですが、すぐに気づきました。

いかんいかん。

それではガイアの夜明けの二の舞じゃないか!

きっとGIRLSに注目が集まって、BOYSは忘れ去られてしまうに違いない。ということで、この件は忘れることにいたします。

投稿者 ONEDARI RED : 06:49 | トラックバック

ONEDARI YELLOWは本が好物です。

こんにちは、このたびONEDARI YELLOWになりましたTokurikiです。
実はあんまりグルメじゃないので、食べ物関係はちゃんとしたコメントができるか自信がなかったりするのですが。

・本が好きです。
・ゲームも好きです。
・旅行(特に海外旅行)はもっと好きです。(さすがにこれをもらうのは無理か・・・)

ということで、せっかくYELLOWに選ばれたので、黄色のイメージ写真をポストしてみます。

(おねだり成功を楽しみに待っているの図)

yellow



投稿者 とくり黄 : 01:01 | コメント (0) | トラックバック

2006年01月30日

ONEDARI GREENです。

今更ですが、ONEDARI GREENのいしたにです。
わたしだけはオーナーなので、名前が変えられません。ココログの仕様です。しようがないです。

得意分野はこんなところです。

  • 料理(作る方も食う方も)
  • 書籍
  • ガジェット
  • デジカメ
  • ソフトウェア
  • ウェア
  • 文具
  • かばん
  • シガー

バイラル!バイラル!

投稿者 ONEDARI GREEN : 16:53 | コメント (0) | トラックバック

おやっさんです。

はじめまして、この度「おやっさん」役を頂きましたモダシンこと藻田山信一です。

今回、このお話を聞いた時には「おやっさん」という役をうまく演じることができるかどうか正直不安でした。これまでは酔っ払いとか二日酔いとか泥酔といった役の経験はあったのですが、実年齢より上の役というのはやったことがありません。

「まだ演じるのは早いのではないか」と思いお断りしようと思ったのですが、「おやっさんも演じられてないようでは紅天女は演じられませんよ」という月影先生のお言葉もあり、役を引き受けてみることにしました。

諸先輩方の演技の邪魔にならないように、そして「おやっさん」の「おやっさん」による「おやっさん」のためのものになるようにうまくコーヒーを入れて努力していきますので、よろしくお願いいたします。

BlogPeople loves Catalogerが今日から始まりました。

投稿者 おやっさん : 15:42 | コメント (0) | トラックバック

ONEDARI PINKの食べたいもの

 はじめまして、PINKです。

 PINKですかぁ、ブルー好きなんですけどでもピンクと白のエビちゃんルック好きなので大丈夫です。

 食べたいもの…なんだろう。

 そういえば「真骨頂」を店頭で見かけませんね。3つぐらいコンビニ回ってるんですけど。僕はあれけっこう好きなんですよ。本当に好きなのは僕ぐらいだったのかな。

 あと、こう見えて女性とお食事する機会が多ので、けっこう美食家になっちゃいましたね。新規ダイニングバーのレポートとか受けたいですね。「新宿にこんなダイニングバーできたんだけど、栗先生来ない? 他のボーイズは別にいいからさ」とかそういうのお受けしたいですね。そろそろ僕もグルメレポートしてもいいと思う。

 それよりこれがココログですか。改行したらけっこう間があくなぁ。pタグ自動挿入なのかな。あ、確認してみたらやっぱそうだ。あ、新規カテゴリ作成はどうすればいいのでしょう? 「店舗」ってカテゴリいかがですか?

投稿者 栗先生 : 12:43 | コメント (0) | トラックバック

ONEDARI BLUEの由来

えー、ONEDARI BLUEです。
何故自分が青なのか。
ピンクはわかる。赤もわかる。おやっさんもわかる。ロボもなんとなくわかる。
でも何でワタシが青なのかがわからん。
とっても、疑問に思っていました。
ふと、何の気なしにBLUEという文字にマウスカーソルをあわせたら、わかりました。

Google Toolbarを入れているせいで英単語にカーソルをあわせると日本語訳が勝手に表示されるのですが、このように表示されていたのです。

「blue: 青い;ポルノ(の);青」

そうだったのかー Ω ΩΩ
このポルノって所がワタシと近かったからなのですね。ヤッホー!
blueにポルノなんて意味があるって知りませんでしたよ。

投稿者 ONEDARI BLUE : 10:41 | コメント (5) | トラックバック

2006年01月28日

ぼくたちの失敗。

失敗からスタートだ。最初の失敗は「真骨頂ラーメン」。 この失敗をどう生かすかは、今後のわれわれの行動次第ですな。

さて、どうしたものかね。

投稿者 ONEDARI GREEN : 03:00 | コメント (2) | トラックバック

2006年01月27日

ONEDARI BOYS結成。

ONEDARI BOYSは「真骨頂ラーメン」におけるガイアの夜明け出演に失敗したメンバーによる口コミ(バイラル)マーケティングを得意とするブロガー集団です。

最初の失敗を糧にして、次回以降は積極的な展開を狙っております。企業のマーケティング担当のみなさま!現物贈ってください!もしくは何か食わせてください!

ONEDARI BOYSはいつでもみなさんの連絡を待っています!

おれたちの武器はロングテール!

※この部分の経緯については、Yellowがいい仕事してくれたので、それをそのまま紹介しときます。

ブロガーのおねだりは、企業にとってお得な宣伝手段になるか?

最初はネタかと思ったんですが、なんとONEDARI BOYS(おねだりボーイズ)なるブログも立ち上がっていて、執筆用のアカウントの配付も終わって依頼受付用のmixiのコミュニティまで立ち上がっている手際のよさ。
 このスピードの早さは恐ろしいです。

投稿者 ONEDARI GREEN : 22:24 | コメント (0) | トラックバック

ONEDARI BOYSについて

ONEDARI BOYS結成の経緯

ONEDARI BOYSは「真骨頂ラーメン」におけるガイアの夜明け出演に失敗したメンバーによる口コミ(バイラル)マーケティングを得意とするブロガー集団です。

「ONEDARI」の主旨

主旨に賛同頂ける企業から製品・サービスの提供を頂き、その中からONEDARI BOYSが「ONEDARIしたい!」というものがあったら、ONEDARI BOYSの参上となります。

というのも、自分が望まないものを「ONEDARI」されても、魂が揺さぶられないため、心震わす文章にはなりにくいのです。もしそれをしてしまうと、ただのペイドパブになってしまい、ブロガーにとっても、せっかく商品提供して下さった企業様にも良い印象を残さない結果になると思います。

かなりわがままなONEDARI BOYSですが、人にお勧めする以上は、やはり自分の気に入ったものでないと、というのがあります。また、ONEDARI BOYSは法人ではなく、あくまでも個人ブロガーの集合体です。そのため、統制がとれない面もあるかと思います。

しかし、おかげさまでいくつかオファーも頂き「ONEDARI」の輪も広がりつつあります。もし上記にご賛同頂けるようであれば、何とぞ「ONEDARI」よろしくお願いいたします。

ONEDARI BOYは、顔の見えるバイラル・マーケティングです!

「ONEDARI」のスタートからエンドまで

ONEDARI BOYSとの間にONEDARIが成立するとどうなるの?をご説明します。

  1. ONEDARI BOYSがONEDARIしたーいと声をあげる
  2. 企業オファー 発生(声がなくてもオファーはしていただいて結構です)
  3. ONEDARI成立(お互いに納得して!)
  4. ONEDARI BOYSにONEDARI成立のエントリーが投稿されます
  5. ONEDARI BOYSのそれぞれ自分のブログにレビューエントリが投稿(ONEDARI BOYSにトラバ&リンク)
  6. その後の展開は未定

具体的な話がいくつか進んでいくとそれぞれのブロガーのスタイルや持ち味も見えてくると思いますので、オファーもしやすくなるのではないかと思っています。

「ONEDARI」の実績

2006年2月16日現在 Googleで「真骨頂 ラーメン」を検索

1位 Yahoo!
2位 モテゼミ(ONEDARI BOYS)
3位 ネタフル(ONEDARI BOYS)
4位 ラーメン花月の会社
5位 Webdog(ONEDARI BOYS)
6位 ONEDARI BOYS
7位 milano(ONEDARI BOYS)
12位 FPN(ONEDARI BOYS)

2006年2月13日現在  Yahoo! で「真骨頂 ラーメン」を検索

1位 Yahoo!
2位 モテゼミ(ONEDARI BOYS)
3位 Yahoo!
4位 FPN(ONEDARI BOYS)
5位 milano(ONEDARI BOYS)

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FPN-ニュースコミュニティ- ブロガーのおねだりは、企業にとってお得な宣伝手段になるか?
[w]ブロガーはまだシンプルじゃないということだね

投稿者 ONEDARI BOYS : 12:19 | コメント (0) | トラックバック