2007年02月05日

「ドラリオン」のゲネプロをONEDARI

ドラリオンの関係者の方から「ゲネプロを見に来ないか?」とお誘い頂きまして、二つ返事で「いくいく!」ということで、ゲネプロをONEDARIさせて頂いてしまいました。

Dralion1

事前に行われるゲネプロに参加させて頂くのですが、2007年2月7日開幕なので超直前ですね。ちなみにゲネプロというのは「本番通りに行われるリハーサル」なので、本番と同様の緊張感の高いステージが見られそうです。

今回の「ドラリオン」は「シルク・ドゥ・ソレイユ」によるステージです。「シルク・ドゥ・ソレイユの歴史」というコンテンツを読むと、

シルク・ドゥ・ソレイユは、ジャック・カルティアによるカナダ上陸450周年を記念する催しの一部として、ケベック政府の支援を受け誕生しました。シルク・ドゥ・ソレイユは、まったく新しい概念をその礎にしています:サーカスと大道芸の衝撃的かつ劇的な融合、華やかな衣装、魔法のような照明の中に浮かぶ舞台、独自の音楽。その舞台は、最初から個性的でした。

ということで、なんとなく不思議な存在感というか、正体不明なイメージを持っていたのですが、カナダ発祥なのですね。1984年のことということなので、それから20年以上の歴史を誇る、サーカスと大道芸の融合です。

日本でも「サルティンバンコ」「アレグリア」「キダム」といったステージでお馴染みです。最初の「サルティンバンコ」が1994年なので、既に10年以上前だそうです。

ということで「ドラリオン」のゲネプロを見に行くのは以下のメンバーです。

▼ONEDARI RED:ドラリオンは本当にすごかった
▼ONEDARI GREEN ドラリオン( DRALION )は、まさに怒涛のステージでした。:[mi]みたいもん!.
ドラリオンをただのサーカスと思っていたら大間違い

↑にレポートが追加されますので、お楽しみに!

投稿者 ONEDARI RED : 2007年02月05日 10:12

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きのうは、ドラリオンをONEDARIするという幸運に見舞われました。  リンク: [続きを読む]

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» 仕事人:PRプロデューサー(続き) from Jブロードウェイ・ブログ
こんばんは。タテコです。 お待たせいたしました。昨日のインタビュー続きをお届けし [続きを読む]

トラックバック時刻: 2007年02月26日 18:28

コメント

行きターーイ!!

投稿者 池畑博之 : 2007年02月10日 03:44

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